2010年03月08日

2010年は革命の年

昨日は私のお姉さん的存在の原宿にサロンを持つピオニアのようこさんの
イヤーキャンドルのセッションを受けてきました。
 
イヤーキャンドルを受ける前にいくつかの質問を伝えておきます。
施術中にその質問の答えを過去世からとインナーチャイルドから受け取ってくれます。
前回は12月に受けたのですが、ぴったりな答えが返ってきたのでとても面白かったですね。
 
今回もそれはそれはありがたいメッセージを伝えてもらいました。
今抱えている問題の解決策を過去世から教えてもらい
早速癒しの作業に取り掛かりました。
 
つくづく私は過去において、感情を置いてきてしまっているようです。
だから過去世ヒーリングにこだわっているのも、理解ができます。
 
そして私のインナーチャイルドは本当におもしろいな〜というのが本音です。
前回の時はただただ
『ヘンな顔のおじさんがいる〜!』
とケラケラケラと笑っていただけなのですが(笑)
それだけでも十分におかしなインナーチャイルドですよね。
 
今回は不思議の国のアリスのように穴を覗き込んでいて
『冒険に出たい!』と思っているようなのです。
 
『冒険、アドヴェンチャー』それは私の生涯を通してのテーマですね。
安定を望んでいながら、1度気付いた安定を壊したくなり
新たな冒険を望んでいます。
 
ようこさんは数秘学のスペシャリストでもあり
ここ数年は占星術を学んでいて、私のホロスコープを作ってくれました。
本来持っている星からの影響の説明から
向いている生き方のアドヴァイスをもらいました。
そして今年のホロスコープからもアドヴァイスをもらいました。
 
今年はとてもいい位置に星がいるそうで
恋愛、ビジネス、何をしてもOKだそうですが
『革命』の星が2つも家族の座にあるようで
どうも大きな革命をおこしそうだと言われました。
今までの人生の中でも何度も家族内革命をおこしてきた私ですが
えっ?又?今度はどんな『革命』?
と思ってしまいました。
 
オーラソーマからのアドヴァイスももらったり
今回はオーラ写真もおまけで撮ってもらいました。
26ページにわたり、
私のオーラの色からのエネルギーの解説書がついてきました。
私のオーラの色は12色です!
ようこさんも色の多さにびっくりしていましたが、いろいろな色があるというのは良く言われています。
主に金色がかった黄色がメインのようですが
深紅色、赤色、オレンジ色、金色、黄色、緑色、濃い緑色、青色、紺色、紫色、ラヴェンダー、白色
の12色。
チャクラも大きく活性しているようで、ほっとしました。
 
ようこさんは、私のスピリチュアルな成長に大きなサポートをしてくれた人で
節目節目に様々なアドヴァイスや秘儀の伝授をしてくれました。
彼女自身、それが彼女のお役目だと言っているのですが
今の私が存在しているもの、ようこさんのおかげだと言っても過言ではありません。
とっても素敵なようこさんとは、これからもお付き合いをしていきたいと思っています。
夏頃には千葉の富津市に引越しをされてしまうので
原宿のサロンに足を運ぶのも今回が最後かも?なんて思います。
富津市は海の近くだそうで、リトリートも行いたいって言っていました。
こちらで私のワークも出来たらいいな〜なんて企んでいます。
 
ようこさんのHPはこちらです。
ご興味のある方は是非、足を運んでみて下さいね。
 
 
 
 
 
 
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2010年03月05日

フラワーフェアリーをお届けします♪


今日はとても暖かく、気持ちの良い時間を過ごしています。
久しぶりに庭のお花たちに挨拶に回りました。
 
2010_03050077.JPG 
 
甘い香りを漂わせ、うっとりさせてくれる
スイセン達。
真っ白で、ふっくらと蕾が膨らんでいる様子は
どこか希望を与えてくれます。 
 

2010_03050079.JPG
 
濃いピンク色が素敵なライラックたち。
庭のいたることで、目を惹きます。
 
2010_03050080.JPG
 
 スイセンの側には真っ白なカラーの姿。
凛とした咲く姿が大好きです。
 
その他にも私のフラワーフェアリーのすずらんや
黄色のスイセン、枝垂れサクラも咲き始めました。
 
お花1本1本にフェアリーが宿るといわれています。
フェアリーに声を掛けながら、
フェアリーのエネルギーに満たされた朝でした。
 
みなさんの元にもフラワーフェアリーのエネルギーが届きますように♪
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2010年03月01日

ドリーンが来日します。

私の師であるドリーン・バーチュ博士が来日します。
2010年7月18日(土)沖縄・名護市にてWSを行います。
1dayWSになるそうですが、内容はまだ未定だそうです。

ドリーン・バーチュ博士公認のAngel Therapy Practitioner(R)達は
総力をあげてこのWSを盛り上げていくことになりそうです。
詳細がわかりしだいアップしていきますね。


「ドリーン・バーチュー 1day ワークショップ in 沖縄」

開催日時:2010年7月18日(土)
場所:万国津梁館(沖縄県名護市喜瀬 1792番地)
料金:早期割引 60,000円
  (早期割引適用期間:2010年3月16日(火)〜5月10日(月))
   通常価格 70,000円
  (2010年5月11日(火)〜)

※ 本ワークショップは資格取得コースとは異なります。
  資格は取得できませんのでご了承くださいませ。
※ 同時通訳にて進行いたします。
※ 現地集合現地解散となります。
  航空・宿泊場所は各自でのご予約をお願い致します。
※ 先着順となります。満席となり次第受付終了とさせていただきます。
  ご了承くださいませ。


詳しくはこちら↓をご覧下さい。
http://www.cocorila.jp/article/articles.html?mode=detail&num=2010030101
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2010年02月23日

ベルリン国際映画祭

若松孝二監督作品の「キャタピラー」で寺島しのぶさんが
ベルリン国際映画祭主演女優賞を受賞しました。
おめでとうございます!!
日本人での受賞は3人目だそうです。
 
映画の世界に携わったことのある者として
日本人が評価されるのって本当に嬉しいです。
 

2年前には荻上直子監督が『ザルツゲーバー賞』を受賞!!
今回もそうですが、日本の作品が多く出品され

良い評価を受けていますね。
ベルリン国際映画際は日本映画と相性が良いのかもしれませんね。
 
私的には、ベルリン映画祭に出品される作品よりも
カンヌに出品される作品が好きです。
カンヌで賞を取った作品が日本で上映されたものを観て
本当に映画が好きになりましたから。
 
映画際が行っている時にマーケットも開かれています。
世界中のセラーが集まり、ここで作品を買う交渉をします。
もちろん映画際が始る前に前もって資料集めをして
どんな作品が売られるのかめぼしをつけて、作品を見て
交渉をします。
そんな時この作品なら上映するならこの劇場さんね。
という具合でその劇場さんと一緒に観て検討することもあります。
 
ベルリンに行っている配給会社のみなさん
魅力的な作品を買って帰って来て下さいね。
楽しみにしていますよ〜。
 
そうそう、
荻上直子監督は次回作の撮影も終えているようですし
今年上映になると思いますよ。
こちらもとっても楽しみです。
 
 
 
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2010年02月22日

革命!

今夜テレビで『突撃せよ 浅間山荘』が放映されます。
この映画は警察側からの見解から作られた作品です。
この作品にはなにも惹かれず、見ていませんが
赤軍からの視線『光の雨』は山本太郎君が出演していたこともあり
上映してすぐに映画館に足を運びました。
 
1972年に起こった『浅間山荘事件』の記憶はく覚えています。
当時6歳だった私は、家族と何処か泊りに出かけていました。
宿に向う車の中ではラジオがついていて、事件の様子を実況していました。
着いた宿ではTVでその様子を見ていました。
映像で見えた様子はとても強烈に心の中に残っています。
三島由紀雄の割腹自殺と同じ位センセーショナルでした。
 
私は『革命』『revolution レヴォリューション』
という言葉を聞いたり目にすると血が騒ぎます。
1960年代の学生運動、赤軍にとても興味を持っています。
彼らの真理は何だったのか?
あのような運動をしていた彼らの心理はどんなものだったのだろうか?
魂をかき立てたのはなんだったのか?
とても興味があります。
 
たぶん、過去の私の記憶の中にそういった類のものが
秘めているのだと思います。
第1次大戦中のヨーロッパで、
レジスタン活動にでもかかわっていたことがあるのだと思います。
その当時の嬉々とした感情が、
今でも何かの拍子に思い出されるのだと思います。
恋人がレジスタン活動を熱心に行っていて、
彼の身を案じ、自らも活動に加わり
国や体制を大きく動かすのは、我々にあり!
なんて理想を掲げて魂は高揚としていたのでしょう。
 
赤軍の活動が良いか悪いかという判断はありません。
ただ革命という言葉に魂が響きわたるというだけです。
 
ふとした言葉に惹かれ魂が響く時
隠された過去とかかわりがあるかもしれませんね。
 
 
 
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2010年02月20日

フィギャア・スケート

高橋大輔選手、
銅メダルおめでとうございます!!
TV観戦していた私も、ハートがいっぱいになって
涙が溢れて大変でした。
本当に良かったね。
 
フリーで使われた曲はイタリアの巨匠フェデリコ・フェリーニの『道』
音楽は映画音楽界の巨匠ニーノ・ロータ
演技の中には道化師のコミカルな部分や葛藤、孤独といった部分が
とても表現豊かに伝わってきました。
私がぐっと来るのが、
手を上げ大きくを広げながら、上を向いてジャンプするところ
この場面は甘味なテーマ曲と共に、ハートをつかまれてしまいます。
本当の孤独、強さ、希望などがふんだんに盛り込まれているような。
そんな気がして、ハートは揺さぶられます。
 
ショートプログラムもとても素晴らしくて
タンゴの魅力を大輔風にアレンジされて、とても感動しました。
 
私は子供の頃からフィギャア・スケートが大好きで
古い記憶の中では13歳の頃の1979年のNHK杯で
男子シングルのイギリスのロビン・カズンズ選手です。
当時スケートの大会をTVで放映は殆どありませんでした。
年に1度のNHK杯がとても楽しみで良く見ていました。
 
今では多くの人が行っているビールマンスピンを
(方足を頭の上にまで上げてスピンする)
初めて行ったビールマンという選手もTVを通じて見ました。
あのスピンが始めて目にした時は、本当に感動したものです。
とても美しかった。
 
大人になってからはアイスダンスに興味を持つ事に。
フランスのアニシラ・ペーゼラ組が大好きでした。
長野オリンピックにも出場していて、日本でもとても人気のあった組です。
彼らのダンスはスケート靴を履いていないようにも思えるほど
とてもアーティスティックで、ドラマティックな演技を
私は今でも覚えています。
オルフのカルミナ・ブラーナを使ったフリーの演技の感動を越す組は
今でも現れていません。
 
フランスの男子シングルのフィリップ・キャンデローロ
大好きでした。
フリーのプログラムにはゴッド・ファーザーやナポレオン
ダルタニアンにはハートを盗まれてしまうほど魅力的でした。
 
 
彼らの共通している魅力には『アーティスティック』な点です。
テクニック的に素晴らしいと感じるよるも
彼らのもつ表現力にハートが反応しています。
もちろん彼らのテクニックも素晴らしいものなんですが
それ以上に、彼らの思いという表現が伝わってきます。
 
高橋大輔選手からも同じことを感じます。
彼のステップは世界一と言われていますが
彼がプログラムの中で何を伝えたいのか?
というものがとても多く伝わってきます。
4分30秒のドラマを見せて伝えてくれます。
その思いが感動を呼んでいるのだと私は感じています。
 
兎に角
高橋大輔選手、おめでとう♪
天使の祝福の光を贈ります。
 
 
 
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2010年02月18日

リュウ、どんぐりを貰う

先週の土曜日
いつものように甥っ子ふたりがやってきました。
父が近所の公園に用事があって出掛けるというので
カメラを持ってふたりと一緒に出かけていきました。

父は昔からカメラが趣味で自宅に現像をする為の暗室があったくらいです。
デジタルの一眼レフを持って甥っ子達に 写真のとり方を教えたそうです。

リュウは(小4)父を撮り、タクヤ(高1)は鳥を撮ったようです。
いつもクワガタを採取する場所にキツツキが2羽いたそうです。
その一羽がリュウにどんぐりをあげてくれたみたいです。

帰宅したリュウは嬉しそうにキツツキにどんぐり貰ったよ。
と言うので、
『リュウ、キツツキはフェアリー達森の妖精の仲間だよ!』
と言ってあげると、いつものように照れながら笑っていました。

凄いな〜。キツツキからドングリ貰っちゃうなんて。
さすがリュウ、クリスタルチルドレンだわ!
羨ましいです。。
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2010年02月14日

デビルズ キス テンプル騎士団の少女

サルワット・チャダ著
金原瑞人:訳

700年前、悪魔崇拝者の汚名を着せられた総長が火あぶりの刑に処されて以来
歴史から姿を消したテンプル騎士団
彼らはしかし世を忍び、メンバーを減らしながらも邪悪なものと戦い続けていた。
少女ビリーはある日突然、父が騎士団の総長だと知り
800年の歴史で初めて女性入団者となる。
騎士たる運命と恐ろしい予言を背負ったビリーを
『十番目の災厄』が襲う。
死の天使ミカエルが復活し、全土の第一子の命を奪うべく
戦いを挑んできたのだ。

先日上京した際に出会った本の一冊。
テンプル騎士団、金原瑞人 この2つのキーワードだけで
私はこの本を購入しようと思うだけの十分な理由になる。
それは有意義なものだった。

ここのところ、テンプル騎士団との関連した記憶を辿ることが多く
タイミングが良いというのか、楽しめるんじゃないかと思った。
事実とっても満足。

既にトム・ハンクスが映画化のライセンスを獲得していると言う。
トム・ハンクスが総長?とイメージするのは後回しとしても
十分に満足できる内容の本。

『妖精の女王』こちらもとても楽しめた本。
こちらもすでに映画化が決まっているらしい。。。

映画化に対してすべて反対はしないけれど
ノベライズの好さというものが半減してしまうのが嫌。

それは映画業界の問題のひとつでもある
見る側のレヴェルが低くなってしまったということ。
3D映画のアバターが流行っているそうですが
想像力を働かせれば、3Dを使わなくても十分に楽しめるはず。
字幕版よりも、吹き替え版に人が流れていることも
字幕を読みながらストーリーを追っていくという作業が
出来ないという哀れな光景でしかない。

まして、テレビのドラマの映画版ばかりが目につくことも
見る側が未知なものへ進んでいこうとする勇気がない事への裏返し現象。
これを見たら失敗しない、安心を選んで見る傾向が
ヨーロッパ映画へ足を足を運ばなくなった現状へと繋がっている。
素晴らしい映画は多いのに、それを自分の力で見つけようとしない。
無駄な努力とでもいうのかしら?
自分で見つけた喜びという経験を望もうとしない。
それが今の映画業界を衰退の道へと導いている。

先月もシネカノンが事実上の倒産だとか。。。
映画の世界にいたものとして
なんだ寂しいです。

とはいってもこの
『デビルズキス テンプル騎士団の少女』はお薦めです。
やっぱり金原瑞人さんは期待を裏切りません。
大好きな翻訳家です。
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2010年02月11日

Project Camelot

新企画 錬金術シリーズ第1弾
フラワーエッセンスを使って自分の欲しいものを手に入れよう
2月28日 13:30〜16:30
花川運動公園会議室2にて
 

みなさんの欲しいものは何ですか?
ロマンス?お金?物質的な豊かさ?
新たな道に進む為の勇気?背中を押してくれる力?
自分を成長させる為の学び?経験?


いろいろな欲しいものがあると思います。
今回はフラワーエッセンスを使って
みなさんの欲しいものを引き寄せてみましょう。

フラワーエッセンスは内なる成長を促してくれる、お花の魔法です。
引き寄せたいものを手に入れる為に必要な力を力を貸してくれます。
それはもしかしたら、内なる気付きかもしれません。
古い思考パターンを手放すことかもしれません。
いずれにせよ、みなさんをサポートしてくれることは間違いはありません。

是非フラワーエッセンスの持つ、お花の魔法を体験してみませんか?
更に魔術師マーリンから、
引き寄せる為のアドヴァイスをお伝えしていきます。

みなさんのご参加をお待ちしています。
エンジェルの愛の光を贈ります。

受講料:15,500円
みなさんの選んだフラワーエッセンスボトル付き


お問い合わせ  お申し込み

info@angedariya.com
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2010年02月10日

仁神術

先週の5日から7日の3日間
サンドラによる仁神術の施術を受けた。
仁神術って初めて聞く言葉だったから検索してみたが
どうもファジーで、欲しい情報は何も見つからなかった。
 
サンドラは
体の中に海に向う川が流れていて
その流れがスタックしている部分を流してあげる。
と言う。
そしてどうしてその箇所が悪いのか?何が原因なのか?
内側を見つめていく必要がある。
と加えた。
 
毎日1時間の施術を受けた後
シェアリングというもう1つのセッションを行った。
このシェアリングこそが、大きな気付きをもたらしてくれる。
 
但し殆どの人の場合、体調不良の原因が内側にあるという事に
気付きもせず、又、それを伝えることが出来ない。
とサンドラは言う。
 
私が抱えている問題点、それが浮き彫りになってきて
それをどう対処していくか?どう変化させて行き
本来の私に戻っていくかを探っていった。
 
3日間の施術中には多くのヴィジョンを見ることになって
それも気付きへの大きなヒントになった。
 
サンドラの手のタッチはとてもソフトで優しいけれど
内側で起こっているのは、とても強烈なことだった。
 
浜松に戻った後、好転反応が現れ
私はずっと自宅療養をしてゆっくりしている。
今まで体の悲鳴を無視してきていた部分が表面化したので
体のあちこちが痛い。
でも気持ちはとても晴れやかで、すっきりとしている。
 
新たな問題解決の冒険へと私は歩き出した。
 
 
posted by dariya at 09:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記